クラフトパークにて、長吉・長原圏域の活性化を目的とした「第20回古代市」が開催されました。 あかる姫を先頭にした古代行列が長原小学校からクラフトパークまでパレード。 クラフトパークではキッズダンス、フラダンス、だんじり囃子、吹奏楽、各地域、団体の模擬店等が出て、皆さん、楽しまれていました。...
瓜破東 憩の家が新築移転となり、お祝いの開所式が執り行われました。今後、地域の新たな拠点として、地域活動の発展に寄与していくことでしょう。おめでとうございます。 ...
本年も16回目となる平野郷・春の風物詩「あかる姫まつり」が赤留比賣命(あかるひめのみこと)神社、平野公園、平野商店街一帯で開催されました。 神社での神事に始まり、あかる姫を中心としたパレードが一帯を練り歩きました。 また、平野公園ではフリマや野外コンサート、商店街では、ぜんざいが振舞われました。 今年のあかる姫は常磐会学園大学の向井あいさんです。 「THEひらりんバンド」と「ウイークディ...
恒例の盛大な花見の時期のサロンが開催されました。参加者約70名の方々は、踊り、映像によるお花見会、クイズ、ダンス、全員での歌唱などを楽しんでおられました。20名以上の華やかな衣装のスタッフによる支援も素敵でした。...
650年続くと云われる杭全神社の御田植神事が拝殿にて執り行われました。 この神事で何度も繰り返される台詞があります。シテ(主役) 「世の中の良ければ、ほながの尉(じょう)も たーれたれ」地方(じかた) 「大柑子(だいこうじ)を二つ並べて、福の種を蒔こうよ」世の中に疫病や飢饉がなく、無事に繁栄することを願うというシテの言葉に対し、めでたいとされる大柑子(大きなみかん)を二つの太陽に例え、その...
(参加者、一般、役員の方合わせて70名)★1件目は、日本赤十字社 大藪氏より、赤十字社の活動に関しての講演 国内災害救護および、そのための訓練、赤十字奉仕団、防災ボランティア活動、青少年赤十字メンバー、指導者育成等に関する内容、また、能登半島地震での災害派遣に関して救護班、日赤災害医療、こころのケア班、支部支援要員の活動結果を講演頂きました。赤十字のマークの意味ですが、創始者スイスのアンリーデュナ...
コミュニティプラザ平野(平野区民センター)にて、「全員集合!ボラセン(ボランティアセンター)まつり」が開催されました。このイベントは平野区社会福祉協議会と平野区ボランティア・市民活動センターが中心となり、ボランティア活動や市民活動をされている皆さんが連帯・集結し、更につながろうというイベントです。1Fホールでは、ステージパフォーマンス、1Fギャラリーや屋外エントランスでは販売や体験コーナー、2F...
高齢者を中心にカラオケサロンが開かれ、約70人ほどの観客で会場が埋め尽くされました。ステージに上がって数十人の前で歌声を披露するのはちょっと勇気のいることですが、そんななか、9人が事前申し込みをされ、司会のコーディネータの方がアドリブで登場者を盛り上げました。ゲストはプロ歌手による歌謡ショーで拍手と笑いの渦、また、いつも事務局でボランティアをされてる女性二人のサプライズ出演も圧巻でした。...
瓜破東地域活動協議会恒例の「防災訓練」が瓜破東小学校にて開催されました。町会ごとの統制がとれた訓練で、当日の安否確認は230名、講演参加者は180名でした。区役所防災、消防署、区社協の講演もありました。防災リーダーが作ったアルファ化米のかやくご飯が、なかなか美味しくできました。講演後は参加者の皆さんも会場内でいただくことができました。...
南海トラフ大地震を代表する大災害が来る!と言われて久しい昨今、平野区で生きていくなかで「今、我々には何ができるのか」がテーマの防災セミナーが開催されました。 講師は平野消防署長、松前篤志さんと平野区役所・防災担当課長の立本眞二さん。理解しやすい言葉と熱い気持ちで防災を伝えていただきました。 平野区民ホール満杯の参加者の皆さんも真剣に聞き入っておられました。 ...













