子どもから高齢者、障がいのある方まで楽しめるスポーツ、ボッチャ大会が5年前より開催され、今年で5年目を迎えました。地域内でグループを組み、対抗で予選・決勝戦へと進めます。地域の役員の方々が審判員、点数係となってゲーム進行を支え、クーラーの効いた体育館で参加者、見学者のみなさんとも大いに楽しまれたようです。...
瓜破西では要介護、要支援、障がいの方などを定期的に訪問する声掛け隊が発足して今年で五年目になります。これまでの4年間で延べ218人で1768回の訪問が行われました。町会ごとのグループでの意見交換会では、家族との同居されてる方の訪問の必要性の有無や、隣近所の方との日常の接触が訪問以前に有効であることなどの意見がでて、町会間の情報が共有され、有意義な会議となりました。...
13:00から約150人ほどの参加者で会場が埋まりました。第一部は平野警察より4月からの自転車の交通ルールの講習。2部は加美包括支援センターから大阪市すかいプロジェクト(介護予防への参加促進)の講習でした。みなさんに関心の深い交通ルールでは、自転車違反時の青キップ制(罰金納付)がスタートしました。特に皆さんに気を付けてほしい一時停止、車道走行、歩行者・自転車専用信号、サスベエによる傘差し禁止、右側...
今年は登録文化財巡りが行われました。有形文化財の中に登録文化財とは重要文化財があり、登録文化財の方が規制が緩やかな種別になっています。重要文化財は「厳格な保存・許可制」で高い価値があるものを対象にし、登録有形文化財は「緩やかな届出制・活用」を目的とした50年以上経過した建築物などです。 ①末吉家(門、主屋、塀、蔵、江戸中期建立)、②大念仏寺(本堂、門、経蔵、江戸中期~昭和初期建立)、③藤岡家(主...
喜連包括支援センター・デイサービスにおいて、恒例のもちつき大会が行われ、数百人を超える参加者で施設周辺が大賑わい。餅やたこ焼き等を受け取る人の行列で通りは大活況を呈しました。地域活動協議会の会長も自ら杵を振るい、周りの掛け声とともにおいしそうなつきたての餅が次々と出来上がり、その餅を丸めて配るスタッフの方も粉だらけになりながら大忙しでした。...
平野小学校講堂では朝の9時から平野青少年指導員会主催でクリスマス会が開催されました。開会と同時にバスボム(発砲固形入浴剤)作りに取り組み、色を混ぜたり、香りを付けたりして約1時間で完成。その後射的、輪投げ、ポッチャダーツ、「サンタ(だるま)さんが転んだ」、くじ引きなどのゲームが行われ、「サンタさんが転んだ」では保護者の方の飛び入りも有り、大変盛り上がりました。帰りには豪華なお土産が全員に配られみ...
新出戸の敷地内で、もちつき大会が行われました。どこの地域でも共通の課題で、餅をつく力自慢の若手の方が不足しています。...
6組の親子様が訪れ、ギター演奏に合わせて歌や振り付け、最後にプレゼント受渡しが行われ、楽しいひと時を過ごされました。...
避難所受付、災害時トイレ運用、AED使用上の注意、三角巾の使用法、煙中避難訓練、消火器使用訓練を順番に行いました。50人ほどの参加者でしたが、内訳は高齢の方が多かったため、今後は若い方の参加も望まれます。...










